ピアノフラメンコ研究部

まだ日本では知名度の低いピアノフラメンコについて考える時の瑣末な記録です。

手探り日誌~ニートつぶつぶ~

けふは、普通に日記です。
知り合い主催のバーベキュー会の手伝いに行ってきました。
喋ってるうちに、フラメンコに興味持ってもらえて、
ライブ行くよとかも行ってもらえて嬉しいな。

自己紹介とか、経歴とかを聞いていて、
これからしたい事とかを聞いて、
実現することじゃなくて、まず夢を持ち、語ることで、
なんとなく元気が出てくることに、意義があるのかもしれないですね。

【もっと頑張りたーい】
葛藤って、気持ちの筋肉が拮抗して、
心が攣ってる状態なんじゃないかなぁ……。

とか思って、色々調べたりすると、

「疾患チェックリスト」みたいのがネットで出てきて、
あんまり病んでなくても、誰しも結構当てはまると思うんだけど、
そういう、自分の『○○っぽい気質』を調べておいて、
いろいろ事例を読んでおいて、使えるときに使う。

(※本質は個々によって違うから、そういう枠組みとしては大事じゃない)
(※自己判断が歪んでいる可能性あるので注意)
(※調べすぎると余計ダメージを受けることがあるので注意)

自分は、
そこまで極端ではないけど、
多少、不安になりやすい気質みたいなので、
最近の議題は少し場面緘黙・緘動っぽいことですね。
環境を移るなりしながら、
自分でやり方を考えてくしか無いんじゃないかな。
(暗いところは、光があたってないだけで、
どんなに真っ暗でも、草原だったら草原だし、深海だったら深海で、
逆に日差しが照りつけていくら明るいようでも戦場は戦場だと思う)

ともあれ、
今、拗ねとか甘えがあるのもそうだし、
私に出来るのは「今より良くなろうとする」ことだけだと思う。

最近、
自分が困る状況を再現
⇒対処・捉え直しすること、が
最近自分の中で流行っていて(結果的に)
面白おかしくやっています。

そいでもって、
他の誰かとか、もっとしんどい人、困っているのを出せない人に、
「どうしたの?」とか「大丈夫だよ」とか伝えること。、
自分の消毒になるから、これからも人に接していきたい。
(認知の違いやそれぞれの行動パターンがあるから、
じゃないとたぶん、過去は常に化膿する)

逆に舞台だとのびのびできるから、もっと頑張りたい。

自分もひどいこといってたなと思うことが多々あって、
その遺憾はその人に返せなかったら、他の人にやさしく(して自分が満足)できるように、
何かに仕組まれてる。

(※補足
「疾患」……とかなんとか言うけど、
例えば、
ほわほわーってしている物を、ギシギシした空気の中に入れて、
頑張って中和したら、そのうちちょうどいい感じになるかなと思ったりするから、別になんでもいいと思う。
それか、
●狩りで危険を顧みずジャングルの奥地まで行く人と、
●「いやいや、そこまで行ったら危ないんじゃない?」っていう人とか、
●ちまちま木の実を集める人とか、
⇒みんないないと成り立たないから、そういうもんなんだと思う。)淘汰も一つの存在の形だと思う。