ピアノフラメンコ研究部

✨ピアノ&フラメンコ✨を中心に据えつつ、フラメンコについての情報ブログです。

【練習】ボッケリーニ メヌエット

ちょっと無理にネタを探すのが大変だっただけで、

ネタが有ったので更新します^^;(そこはテキトー)

 

 

18世紀のスペインで活躍した作家の曲を伴奏することになりました。

 

基本情報

wikipediaより

ルイジ・ボッケリーニ(Ridolfo Luigi Boccherini, 1743年2月19日 - 1805年5月28日)は、イタリアのルッカ生まれの作曲家、チェロ奏者。

 

生涯

当時弦楽器が盛んだったイタリアのルッカに5人兄弟の3番目として生まれる。(ルッカは後にプッチーニの生誕地としても有名)。父レオポルドは町楽師のチェロ・コントラバス奏者だった。彼や、ルッカ大聖堂楽長のフランチェスコ・ヴァヌッチらからチェロを学び、13歳でデビューを果たした。その後ローマでも研鑽を積み、20歳前半には父と共にウィーンの宮廷に勤め高い評価を得る。

父が亡くなった後はヴァイオリン奏者のマンフレーディと組み、ヨーロッパ中で華々しく演奏活動を行う。1768年には演奏会の本場パリのコンセール・スピリチュエルで成功を収めるなど、名声を極めるが、1769年スペインの宮廷に招かれドン・ルイス皇子付き奏者兼作曲家となり、マドリッドで後半生を送った。(同時期に画家のゴヤもドン・ルイス皇子の庇護を受けている)。

かつては1785年ドン・ルイス皇子の死去後はブランデンブルク=プロイセンに渡りフリードリヒ・ヴィルヘルム2世に仕えたと伝えられていたが、実際には王室作曲家のままスペインを離れず、作品をブランデンブルクプロイセンに送っていたらしい。晩年は失職し貧困と忘却の内にこの世を去った。遺骨は1927年になり生地ルッカへと移されている。

 

 音源

www.youtube.com

 

 

ちなみにこの人のfandangoが好きで。(餡団子……)

www.youtube.com

 

 

練習風景^^;

明日合わせなのに楽譜がもらえず!

アンサンブル譜面見たりしつつ、見つけたわよん。

www.youtube.com

ポケパーク限定のピカチュウ帽子です(レア!)どや。

ちなみにジェットコースターに乗ったことがない(´;ω;`)

 

 

がんばる、ということについて、

よく考えたら私自身は、

のほほんと地道にやっていただけなので、

(そりゃそれなりの我慢もしたけど)

これからもそうするです。

ていうかもっとテキトーだったわ! と、

多少テキトーにやることに。

 

 

テアトロで踊るのも、

久しぶりにものす~ごい緊張した、から踊りも踊りで、

続けようと思った。

 

踊りに関して昨日の夜いっしょうけんめい考えて、

今の自分より1mmでも大きく踊る♪

という最高の目標が思い浮かんだのでこれでよし!